富山名産の海の幸ホタルイカ(蛍烏賊)醤油漬け
今が旬!ホタルイカ(蛍烏賊)醤油漬け 160g
春の富山湾はホタルイカ(蛍烏賊)漁で賑わいます。取れたての新鮮なホタルイカ(蛍烏賊)を醤油で味付けしました。
富山湾で獲れた新鮮なホタルイカ(蛍烏賊)の目玉を一匹一匹丁寧に目玉を取り除き、オリジナルの醤油に漬け込んだ逸品です!
ごはんのお供やお酒の肴に最適なホタルイカ(蛍烏賊)の醤油漬け商品です。
とと屋では新鮮で美味しい珍味ホタルイカ(蛍烏賊)の醤油漬けを産地直送でお届けします。この機会にご賞味下さい。
商品規格
| 商品名 | ホタルイカ(蛍烏賊)醤油漬 |
|---|---|
| 原材料名 |
ホタルイカ(富山県産)、醤油、砂糖、発酵調味料 |
| 内容量 |
160g |
| 賞味期限 | 90日 |
| 保存方法 | 冷凍(-18℃) |
単価1,050円
ホタルイカ(蛍烏賊)醤油漬けの製造工程
生のホタルイカ(蛍烏賊)→洗浄→目玉取り→洗浄→タレつけ込み→タレ漬け直し→計量→包装→冷凍出荷生を処理しているから美味しく、鮮度がよいから形もよいです。
富山湾の神秘 ホタルイカ(蛍烏賊)
富山湾の名産品であるホタルイカ(蛍烏賊)は、産卵期(4月~6月)の夕方頃になると、水深200~400mという深海から産卵や餌を求めて海岸まで浮上してきます。
時には、海谷の多いすり鉢形の海底からの湧昇流に押し上げられ、あまりにも渚に寄り過ぎて浜辺に打ち上げられて、ホタルイカ(蛍烏賊)の身投げとなることもあります。
翌朝、産卵を終えて深海へと帰路につくホタルイカ(蛍烏賊)を、沖合約1kmで定置網が待ち構えています。
網にかかった無数のホタルイカ(蛍烏賊)が、暗闇の中に青緑色のイルミネーションを浮かびあがらせる様子は「富山湾の神秘」そのものです。
このようにホタルイカ(蛍烏賊)が海岸近くまで大群をなして集まるのは富山湾だけで、富山市の常願寺川河口から魚津市の魚津港に至る15キロ間の沿岸域が、「ホタルイカ(蛍烏賊)群遊海面」として国の特別天然記念物に指定されています。
その妖しいまでに美しい群遊海面は国の天然記念物に指定されています。
ホタルイカの寿命はほぼ1年。孵化するまでに必要な時間は富山湾の場合だいたい2週間程度、その後成長をつづけ、翌年2月頃には交接シーズンを迎え、再び4~5月頃に産卵し、その一生を終えると考えられています。
生を処理しているので抜群のお味です。富山湾の春の味覚をお楽しみください。
とと屋では湾内の「ホタルイカ(蛍烏賊)」の取れたてを一匹一匹ずつ目玉を取り除き、オリジナルのタレ(低塩・低糖)に二度漬けして真空パックをした商品を作っています。
是非一度おためし下さい。
定置網でとれたホタルイカ(蛍烏賊)はまさに絶品です!!
ホタルイカ(蛍烏賊)はなぜ光る?
ホタルイカ(蛍烏賊)の腕の先端にはそれぞれ3個の大型発光器があります。網に触れるなどの刺激を受けたときに光るため、外敵に対する威嚇のためであると考えられています。また体表面には約1000個の小型発光器を持っていますが、これらは外敵から姿を隠す働きをしているようです。
新鮮なホタルイカ(蛍烏賊)は本当に美味しい
ホタルイカ(蛍烏賊)は、産卵直前の身の張っている4月前後が旬で、柔らかく、むっちりとした独特の甘みがこたえられない美味しさです。
獲れたてのホタルイカ(蛍烏賊)を湯にさっと通して酢味噌でいただくと、何ともいえぬ甘みが口いっぱいに広がります。
ほかにも甘露煮、黒作り、塩辛、串焼きなど、さまざまな味を楽しめますが、なかでも足だけを使ったお刺身「竜宮そうめん」は贅沢な珍味。新鮮なままを味わえる、地元ならではの逸品です。
ホタルイカ(蛍烏賊)醤油漬け 160g
とと屋お勧めの富山名産のホタルイカ(蛍烏賊)の醤油漬け商品です。
ごはんのお供やお酒の肴最適の逸品!
商品規格
| 商品名 | ホタルイカ(蛍烏賊)醤油漬 |
|---|---|
| 原材料名 |
ホタルイカ(富山県産)、醤油、砂糖、発酵調味料 |
| 内容量 |
160g |
| 賞味期限 | 90日 |
| 保存方法 | 冷凍(-18℃) |
単価1,050円




















